工事測量(墨出し)

建設現場に実寸の設計図
建設現場に実寸の設計図

墨出しとは建設現場に実寸の設計図を書く事です。
超高層ビルや特殊建築物を建てるには、精度のよい基準や、設計図通りの正しい位置出しが要求されます。
また建設工事に関わる全ての専門工事会社が弊社の基準墨を使用するため、もっとも重要な作業とされます。

特徴

大浦工測に墨出しを依頼するメリット

大浦工測に墨出しを依頼するメリット

高い品質を保証

超高層ビル、特殊建築物、スタジアムなど創業45年の実績で培った知識と経験を生かし高い精度で施工します。

状況に合った技術を提案

ビル建設には様々な職種が集まって作り上げます。
作業環境や複雑な形状など、要求にあった最適な墨出しを提案します。

急な手配にも対応

機動力のある若手から経験豊富なベテランまで総手配人数300名以上の人材を確保しています。

現場に合ったコストで対応

経験豊富なスタッフが「早い」「正確」「安全」を考慮し、現場に応じた効率のよい作業をします。

作業の流れ

作業の流れ:1.準備工事>2.土木工事>3.躯体工事>4.仕上げ工事>竣工(竣工検査) (境界の確認作業) (現況測量) (杭芯位置出し) (構真柱建て方相番) (山留め位置計測) (捨てコン上墨出し工事) (差筋位置出し) (コンクリート天端レベル出し) (基準地墨出し) (鉄骨歪み直し相番) (間仕切り位置出し) (外壁材取り付け用墨出し) (外構仕上げ工事)
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お問い合わせ・カタログ

工事測量(墨出し)に関するお問い合わせ、およびカタログをご希望のお客様は下記より受け付けております。